Object Dockの紹介
Mac OS XにあるあのDockを再現したソフト。ランチャーの機能と、タスクの機能を持つ。
マウスを乗せると大きく拡大したり、好きなアイコンに変更できるため、Mac以外のSkinにも似合います。
インストール方法
こちらからFree版がダウンロードできます。
インストールは簡単で、ダウンロードしたファイルを実行し、Nextをクリックしてるだけで終了です。
デフォルトの状態だと英語なのでこのファイルをダウンロードして、ObjectDockをインストールしたフォルダにlangフォルダを作り、そこに入れてください。
C:\Program Files\Stardock\ObjectDock\lang\Japanese.lng
こんな感じに。
Dockのプロパティを開き、File→LanguageOptionでJapaneseを選択。これで日本語で表示されます。
1.3を利用してる方はこちらのサイトの日本語化パッチもダウンロードしてください。
ランチャーについて
ObjectDockはランチャーの機能も備えています。
追加方法は、追加したいショートカットやプログラムをDockにドラッグ&ドロップするだけ。
あとは、アイコンを好きなものに変更することによってきれいに表示されます。
アイコンについては、ObjectDockのフォルダにわかりやすいフォルダ(iconなど)を作り、そこに作ったアイコンやダウンロードしたアイコンを入れて使う方がいいかも。
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